◆ 母のこと(入院)
診断を受けた後14時過ぎに帰宅。
遅めの昼食を取り(母はこの日初めての食事)、その後夕食(母はパンをひとかけらのみ)も済ませていつも通り就寝。
5月24日になって間もない深夜、母が「シンドイ」と言って起こしに来ました。
熱を計ると38度9分。
嘔吐もしていました。
病院でもらった解熱剤を飲ませたものの、不安なので救急車を呼び、病院に搬送。
こちらからお願いして入院させてもらい、私も付き添うことにしました。
24日は午後から出社。
夕方主治医に話を聞くと38度の発熱があったとのこと。
この日も付き添った方がいいと言われ(母もその方が安心な様子)、一旦帰宅して独りだけの夕食(美味くない)を取って再び病院へ。
21時頃、「寒い!」と言ってガタガタ震え出し、看護師を呼んで電気毛布を掛けてもらってもなかなか収まらず。
漸く「寒い」と言わなくなったら「暑い」と言い出し、体温を計ると40度(22時)。
解熱剤を投与して暫くすると様態は安定しました。(発熱途中の解熱剤投与は低体温症の危険があるんですね)
医師も手探りで発熱の原因を探していますが、未だ解明せず。(肺炎はない模様)
ともあれ、今は私の前で静かな寝息を立てています。

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by unclexml | 2012-05-25 04:12
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